モナムール京都
主に京都で活動する演劇人・川渕幸治郎の今を手前味噌でお届けする雑録ウェブログです。
イラストレーション:五藤七瑛(演劇集団Q)

Next Works

【出演・制作】
ピンク地底人プロデュース
『SALLY SINAMON』
作・演出:林家蔵之介(ピンク地底人3号)
2008年1月11日(金)~13日(日)
京都市東山青少年活動センター創造活動室

2007年春に引き続いてピンク地底人プロデュースに出演します。ここの作家・林家くんはこの一年で、僕がイチオシする作家さんです。また一緒にできるのは嬉しいことです。



Profile

川渕幸治郎

Author:川渕幸治郎
京都にてフリーの役者として活動。WEBデザイン・グラフィックデザインも手がける。
下のコンテンツは一部準備中です。少々お待ちください。



詳しいプロフィール紹介。
ご依頼の要綱もこちらに。
3/9更新!


生い立ち及び芝居歴。
準備中。


デザイン関連の作品集。
第三回アップ。


ご連絡はこちらに。
(メーラーが起動します。
ご注意ください)



Recent Entry



Recent Comment



Recent Trackback



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



かなり本気でUNOに興じる会
去る16日はバイト仲間の若人どもと集まり、UNOに興じる。
とにかく「カイジばりに本気でやる」ことをテーマに。

UNO。多分5、6年ぶりのUNO。ちょっぴりデザインが
チェンジしていた。

大阪出身者のたなちゅう君と愛知出身者のヨゴレロッカー・竹村君、
そして長野出身の大谷君というメンツ。

独特の地方ルールをハイブリッドしてプレイ。

大阪ルール。なんと点計算をする。賭博可能なシステム。
関西らしくておくゆかしい。

長野ルール。色も数字も同じカードなら順番に関わらず、
割り込みで場に出すことができる。一瞬たりとも積まれる
カードの山から目を離せない、スリリングなルール。

複数枚の一気出しはなし。一度大量のカードを抱え込むと
簡単に上がってくることができない。

ドロー2などの効力をスキップやリバースを用いて
他人に移すことが可能。結果、他のドロー2、ドロー4の
効力が上乗せされやすく、あっという間に十数枚の
カードを握らされる羽目になる。


以上のルールで深夜2時から朝7時まで、異様なテンションで
繰り広げられる。久々にやるとUNOっていいね!

060917_0658~001.jpg
060917_0658~002.jpg
朝。轟沈するたなちゅうと竹村。直後僕も前後不覚に。
本気でやりすぎて肝心の試合風景は撮ってない。

ホント27にもなって何をやってるんだろ僕。
スポンサーサイト



この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
※トラックバックスパム対策のため、言及リンクを含まない記事へのトラックバックを制限させていただいております。必ずこちらの記事へのリンクを行った上でトラックバックしていただけるようお願いいたします。

Category



Calender

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -



Monthry Archive



Link

※マウスオンで説明表示



RSS Fead







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。