モナムール京都
主に京都で活動する演劇人・川渕幸治郎の今を手前味噌でお届けする雑録ウェブログです。
イラストレーション:五藤七瑛(演劇集団Q)

Next Works

【出演・制作】
ピンク地底人プロデュース
『SALLY SINAMON』
作・演出:林家蔵之介(ピンク地底人3号)
2008年1月11日(金)~13日(日)
京都市東山青少年活動センター創造活動室

2007年春に引き続いてピンク地底人プロデュースに出演します。ここの作家・林家くんはこの一年で、僕がイチオシする作家さんです。また一緒にできるのは嬉しいことです。



Profile

川渕幸治郎

Author:川渕幸治郎
京都にてフリーの役者として活動。WEBデザイン・グラフィックデザインも手がける。
下のコンテンツは一部準備中です。少々お待ちください。



詳しいプロフィール紹介。
ご依頼の要綱もこちらに。
3/9更新!


生い立ち及び芝居歴。
準備中。


デザイン関連の作品集。
第三回アップ。


ご連絡はこちらに。
(メーラーが起動します。
ご注意ください)



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テレビレスライフ
この年度のうちに引越しをしようと考えている。いろんな理由があるが、やはり部屋にシャワーがなかったり、ベランダがなかったりというのはちょっと辛いのだ。

ただ、引越しに際して困ったことが1つ。それはテレビをどうするかということだ。

僕の部屋にはテレビデオが1つあるが、テレビを観ることは極めてまれだ。今年に入ってテレビを見たことなど数度しかない。実際、十回もスイッチを押していないと思う。それはこれからも変わらないだろう。テレビに必要なコンテンツはニュースのみ。それすらWEBから摂取できる。

テレビドラマ・アニメには残念ながら興味を覚えないし、映画なら借りてCMに邪魔されない状態で見たほうがいい。売れ線の邦楽にも興味がないし、お笑いも見ない。さすがにこれは役者としてはヤバい気もするのだが。

さてそこで問題になってくるのがNHKなのだ。

NHK受信料支払いについては法律によって、「NHKの放送電波を受信可能であるチューナーを備えた受像機」が存在する世帯全てに義務付けられている。

現在僕は受信料を支払っていない。これはとある幸運のためである。

すなわちこの部屋、NHKがなぜか受信できない。アンテナを接続しても音ばかりで映像が出ない。マンションのアンテナのせいか、それともやはりこちらの接続が悪いのか。

どちらにせよ、一度NHK集金課の訪問があった際、僕はこのことを説明した。あがって確認してもらっても構わない、と言ったら「では受信課に連絡しておきます」と言ったきりやってこなくなった。これ幸いとテレビレスライフを送り続けていたのだが。

引っ越すとこれが通用しなくなる。こうなったら五体満足なテレビを廃棄するしかない。しかしDVDは見たい。しかもパソコンでなく、テレビのディスプレイで見たいものだ。なんとなく、だけど。

結局引っ越す際には決めなければいけないけれど、まあおそらくはPCでDVD視聴、テレビはリサイクルショップに売り飛ばす方向になるだろう。

たまにBSでやってる演劇番組が惜しいのだが。仕方がない。

というわけで、当分テレビレスライフを決め込む方向です。
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京都心霊スポットフルコース
先ほどバイト先の友人であるO君とAさんとともに、京都心霊スポット巡りに行ってきた。僕は基本的に心霊現象をはじめとする非科学的事象については、「ありうる」というスタンスを取っている人間なので、大層恐ろしかった。

科学というのは、人間の経験に基づくもの、人間の感覚内で認知できるものしか事実として認めないという考え方である。もちろん、迷信が人間の行動の多くを規制してきた点から考えても、科学というものは素晴らしいものだろうが、しかし迷信として切り捨てられたものの中には、真実だって混じっているのではなかろうか。

虫かごのアリが、かごの外にいる我々を認知できないように、人間にも認知しえない領域が必ず存在するはずなのだ。そしてその認知しえない存在が我々に何らかの害を及ぼす可能性もまた否定できないだろう。

前置きが長くなったが、とりあえず今回は、

1.船岡山
2.清滝トンネル
3.首塚近くの廃モーテル

といった超メジャーどころを訪ねてきた。

やっぱり清滝が一番気持ち悪かった。あの何処までも続いてるような雰囲気が何とも。何か背筋の寒気があれから取れないのだけど。やられたかこれは。

船岡山については日ごろ練習に使っていたり、花見に使ったりで、随分おなじみのスポットなんだけど、夜中に裏道に入るとなんとも。


神戸に村上春樹を思う
僕は神戸(の西の果て)の弟の部屋にあるMacでこの文章を書いている。きれいな調度品がそろった、手入れが行き届いた、日光がたくさん入ってくる部屋。そしてMac。ああこれが僕の部屋だったらな。まあ僕が入ればどんな部屋でもおんなじ結果になることは目に見えているのだけれど。

弟に用事ができて、東京から帰って来たその半日後に神戸。正直これは大変だったが、電車に揺られる数時間の間に、村上春樹の『風の歌を聴け』をまるまる一冊読み返せたのは幸いだった。もともと古本屋で買ったものだと記憶しているが、もう何度読み返されたのだろう、それは何度もページを繰られた本独特の佇まいを帯び始めた。たかだか150ページの中編なので、2時間もあれば読み返せるところがいい。

彼の初期の作品は僕にとってすれば「酩酊の文学」である。それは酒場で語られるような、支離滅裂だけどとびきり興味深いおとぎ話であり、故に人生の教訓に満ちあふれ、そして酩酊者特有の上質なウィットに彩られている。僕は村上春樹に酒と酒場というものを教えてもらい、よいジャズを教えてもらった。こういった文章の書き方だってそうだろう。女の子との付き合い方まで教えてもらったのかもしれない。もちろんあれはおとぎ話なので、そのまま真似るというわけにはいかないけれど、それでもいろんなものが僕の細胞にしみ込んでいる。そう思う。

初めて村上を読んだ十数年前、美味しいビールは彼の文章の中にあった。苦い煙草も、素敵なレコードも、美しい女性も、愉快な酒場も、人生の苦みも、そこにしかなかった。

その多くに今、僕は実際に触れてきたけど、中学生の頭の中でできあがったあのイメージ。あれは完全にリアルを超えていた。そして今でも僕の原風景の一つとして心の中に生きているはずだ。

村上春樹という作家の是非についてはまた別の話であるが、多大な影響を受けましたよというお話。

ちなみに『風の歌を聴け』の舞台は神戸であると容易に推測される。今日は用が済んだら神戸の街にしみじみ飲みに繰り出すとしましょ。

弟とだけど。これで素敵な女の子でもいれば言うことないのに。


全国エアバンドバトル詳報
今朝6時に京都駅に帰ってきた。

まずは9日20時より新宿ロフトプラスワンにて開催された『全国エアバンドバトル・予選2組』の模様をお伝えしたい。

17時ごろまですっかり観光客気分で六本木は東京ミッドタウンに入り浸っていた我々は再び新宿に戻り、会場に足早に向かった。

会場に集う猛者たちは、いずれもこのロフトプラスワンには慣れた様子。それもそのはず、このロフトプラスワンという会場はお笑い芸人のためのライブハウスであり、そしてまた、出場者のほとんどが東京のアマチュア芸人の方ばかりという大会だったのだ!道理で過去からして、まともにエアギターをやる出場者が少ないと思った!

タコ部屋のごとき楽屋の中で、東京の芸人さんたちと過ごす濃密な待ち時間。狭い、暑い、そして煙い。メイクにいそしむ人、小道具を買いに走る人、厳密な意味でのエアバンド一本で勝負という人はごくごく少数であった。

これは我々来るところを間違えたのではないだろうか?いまさら我々三人で笑いを取ろうったってそれは無理だ。審査は観客の投票制なので、何を観客が求めているのか、それが重要だ。

そうこう考えているうちにイベントが始まる。昼間から数えて4杯目のビールをあおりながら芸人さんたちとだらだら喋る。なんかもうちょっとした宴会のようだ。順繰りに出て行ってはステージで芸を披露する皆さん。案の定普通のエアギタリストは登場しない、ばかりかエアバンドらしいことをまったくやらないものも多く。

「いってらっしゃい!」「おつかれさまでした!」を繰り返すこと数度、中盤になってようやく強敵が現れた。エアギター一本で勝負する者が登場したのだ(エアギター一本で有利という保障はないが)。それも相当の腕前である。またネタ系でもなかなか上手く構成されていて、かつ、エアバンドという要件を満たす技巧派総合系のファイターも現れ、これはさすがに勝てないなという空気が流れ出した。

そんな中6番目、いよいよ我々の出番が回ってくる。

とにかくテンション高くステージに上がり、椅子に座る。深呼吸。

前振りネタも何もなく、いきなりギターリフが流れ出す。とにかくテンションを高くを心がけつつ。スタートは完璧だった。静から動への転換が三人ぴったりとシンクロしたのだ。同時に客席に微妙な笑いが漏れた。

「こいつらマジでやってるぞ」という場違い感から生まれる笑い。しめた、と思った。アウェイの利である。わざわざ京都から、「まともなエアバンドコンテスト」を期待して練習を積んできた我々が、何を間違ったのかこのカオスの舞台に立ってしまった、というコメディ的な筋書きが観客の中に一瞬浮かんだはずである(あながち嘘でもないけど)。

お笑いに慣れた観客なのでまともにあおってもノリが良い。これはひょっとして、という実感がステージ上で初めておこった。

全力でステージを終えた時刻は夜10時を回っていた。実は帰りの夜行バスが11時に出ることになっている。10時30分ごろ全ての演技が終了し、投票、集計に入る。結果を我々は知ることができるのか。

荷物をまとめ、客席に降りて結果を待つ。

が、もう40分。「すみません、帰ります」そう集計途中の主催者に伝えたそのとき、主催者から「今出た。君ら一位だよ。」

かくして我々は予定を5分繰り下げ、ステージ上でご挨拶をし、ステージを降りたその足で会場を走り去った。

会場を出ても駆け足は止まらず(事実急いでいたのだが)、何か訳のわからないことを三人で吠えながら新宿をひた走る。爽快だった。本当ならこのまま歌舞伎町に走りこんで打ち上げといきたいものだったけど。

夜行バスには無事間に合い、消灯すればお休み三秒。正直疲れた。いい経験でした。


事件だ
帰りのバスの中である。

全国エアバンドバトル、今回は予選だったのだが、

…優勝してしまった。

トップ通過である。本戦は8月にまた新宿だそうで…。出れるのか僕。

また詳しくご報告申しあげる。いやいやまさかまさか…。この旅で一番びっくりした。


会場入り
いよいよLOFTプラスワンに入る。がぜんテンションが上がってまいりました。

勝つ!勝てるぞ僕ら!


六本木しんぢゅう
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六本木ミッドタウン周辺。何もかもがデザインされている。竜宮城みたい。これが都だ。恐ろしい。



浅草にて
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雷門・浅草寺見に行って、揚げまんぢゅう食べて、極めつけには、江戸前そばと天丼にビール、冷酒。

天国です。



いいとも
出演は叶わなかったが、スタジオアルタ入りするタモさんは目撃しました。普通に前から入ってた。

ミーハーツアー。


なぜか
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いきなりサウナで一汗流す。

いやあサッパリ。

なんかあまり東京に来た実感が…

あ、8時の京王電車が鮨詰めで、ああ大都市だ、てくらい?あと女子高生の話し方がテレビっぽい?みたいな?

まずは10時半、アルタ前に集合だっ!



関東の地に立つ
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ここが新宿なのか判然としないが、とりあえず母の日フェア!
新宿到着。



夜行バスにて
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東京行きのバスの中。
旅というにはあまりに短いけれど、しかしやはり旅は愉快だ。テンション高いおっさん三人。

勝ちます!勝ってきます!東京に!

とりあえず明日は10時新宿アルタ前に行って、「いいとも」出演の機会を伺うこととする。



朝からビールを飲むことについて
深夜0時から朝7時まで、独りで働いているので、仕事上がりに一杯というシチュエーションがほとんどない。開いてる店もなければ、「どうだい一杯」なんていうアナゴさん的同僚もいない。

仕事上がりに用事で三条木屋町近辺に行ったことがある。
8時ごろで白々とした時間帯であるが、無性にビールが飲みたくなった。それはもう猛烈に。時間帯が問題なのでなく、「仕事上がりに、三条木屋町近辺にいる」という状況がそうさせたのだろうか。

嵯峨シモンさんなどは夜勤明けの昼にCOCON烏丸のHUB(スポーツパブである)に行ったりという話を彼のブログで読んだのだが、さすがに朝はやっているまい。

そこで僕は吉野家などの牛丼系チェーンを当たってみることとしたが、入口でビールを扱っているか判然としない上にどう考えても美味しくお酒を飲める雰囲気にないので何件か当たってあきらめた(酒類販売の時間制限もあったように思う)。

ウェンディーズなどのハンバーガーチェーンならもしかしてと思ったが、ビールはオンメニューされてない。

そんなこんなで朝の9時すぎようやく落ち着いたのが、三条を遠く離れて北大路ビブレ内のフレッシュネスバーガーだったのである。

割高だが、よく冷えたハイネケンとバドワイザーの小瓶を朝っぱらから扱っている。雰囲気もそこそこであるし、タバコもちょっとコレいいのってくらい店のど真ん中で吸える(禁煙席のほうが端に追いやられる格好になっている。分煙の面でフレッシュネスバーガーが多く批判を受ける所以である)。



ハイネケンとスパムサンドとポテトフライをオーダー。朝日をバックに痛快な絵だと思う。

しかし朝9時から人前でビールを飲むというのは何ともいえぬ気まずさである。ちらほら客はいるのだが、経済紙に目を通しながらコーヒーすすってる男性やら朝のコーヒーをわざわざ外に飲みにいく手合の女性やら、みんな僕の横をすりぬけるとチラリと怪訝な目を僕に一瞬くれるのである。自意識過剰で言ってるのではない。本当にそうなのだから。

やっぱり総合的にビールが最も痛快なのは、夏の晴れた休日の昼間に、カフェのテラス席などで真夏の太陽をガンガン浴びながら、である。さもなくばバラシ後の打ち上げである。これらに勝るものはない。

朝9時から10時の時間帯に北大路のハンバーガー屋で、いい若いもんがハイネケンを2本立て続けに飲んでいるのを見かけたら、それは僕です。社会の厳しい目にさらされた気分になって、自虐的快感とビールの刺激に酔う僕なのです。どうかこのときだけは声も目もかけてやらないでください。


グリーン・デイと酒の日々
日々酒。是酒。

Green Dayの"American Idiot"をPCに向かっている間は絶えず聴いている。YouTubeなどで検索すればすぐに分かる、極めて有名なパンクロックである(パンクロックというカテゴリ分けが正しいのかどうか知らないが、ロックは門外漢なのでなんともかんとも)。

何故か。

実は私川渕幸治郎はまたエアドラムを人前でやりに行く。それも東京で。恥ずかしいったらないが、もう乗りかかった船だ。やってやるしかない。Rookie777の高谷一毅君に誘われて、「全国エアバンドバトル」に参加することになったのだ。

メンバーは以下の通り。
Gt.高谷一毅
Bs.竹崎博人(『桜ジェット』の映像製作者である)
Dr.川渕幸治郎

二月の『桜ジェット』で結成された我らがエアバンドは関西を飛び越え、ついに早くも東京に飛び出してしまった。

日時・会場は5月9日20時・新宿LOFTプラスワンにて。

関西の皆さまに観にこいとはとても申せないが、どうか僕らの健闘を祈っていてほしい。この東京日帰り旅行については、このブログで実況していく予定。

とりあえず東京は中学二年の夏以来であり、実に14年ぶりなので実に楽しみだ。あの頃は原宿にとんねるずとか山田邦子の店とかあったなあ。有名人ショップが大流行してて。今はどうなっているんだろうか原宿。

とりあえず秋葉原には行かない。関西の演劇人が東京に行くと何故か下北沢に詣でて秋葉原でメイド喫茶体験というのが常套なので。

そこは天邪鬼に行くのだ。


再開。
一時期もうそのままこのブログをたたもうかと思っていたのだ。
いろいろ原因はあるけれど、大まかにいうとその大筋は人前に出たくないという心理だったような気が。それでは役者どころの話ではない。もちろん役者はやりたいので、そこらへんの心の風邪は何とかして、ブログも毎日とはいかなくても、ちゃんとやって…といきたいので、リハビリにように書いてみる。

寒い寒いと言っているうちに、昼間はすっかり初夏の日差しである。相変わらず夜は冷えるのがどうにもかなわないが。

大きく環境が変化しつつあるこの春。まず仕事が変わる。その移行期間ということもあってか時間はいくらかできた。

できたが、うまくその時間が使えていない。

久し振りにゲームにはまっていたのだ。それも麻雀。ネット麻雀。やりだすと無闇に面白いもので、負けても負けてもやってしまう。麻雀というのは本当に性格の出るゲームで、僕なんぞは筋を覚えれば、もう相手がテンパればカメの甲羅のように防戦一方で、かくして何もできないままにジリジリと点棒削られ、気づいたら3位といったパターンが多い。もちろんうっかりものであるから、相手が闇テンだったりするといとも簡単に大物手にも引っかかる。相手の捨牌を見ていないからそうなるんだ。5回やったらちょい負け3、大負け1、ちょい勝ち1くらいの割合なもので、結局ランクは下がる一方である。弱い。向いてないんだろうな。

お酒は相変わらず飲んでいる。いろんな人を呼んで飲むのが僕の何よりの楽しみなのだ。こればっかりはやめがたい。

申し遅れたが二十八になった。もう一ヶ月も前の話だけれど。28回あった誕生日で、3本の指に入る誕生日だったと思う。それはもう楽しかった。20過ぎてからは間違いなくベストワンだろう。

夏秋にもいくつか舞台に関われそうな気配。

なんか面白い文章が書けなくなってきている気がするなあ。まあブログのネタ集めのために生きているのではないけれど。

2ヶ月前にコメントいただけた皆さま、すいませんでした。
最近コメントいただけた方、僕は単純なので、ああ書かれると単純に喜んでしまいます。有難うございます。

ぼちぼち書いていきましょう。モナムール京都、再開です。


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